テレビで花火大会の中継をやっていた
このキレイな花火をアノ人やアノ人やアノ人にぜひてもらいたい
火薬はこういう風に使おうよ
ヒロシマの日に思う もう80年前の昔話じゃ色褪せていくら言っても分からないよね
万が一 戦況に苛立った🅟沈が苦し紛れに一発でも戦略核を使えば その恐ろしさ悲惨さが再認識されて考え直すかも その場合最悪核の打ち合いになって壊滅的な世界になるかもしれませんけどね
「戦争を終わらせるためにヒロシマとナガサキは必要だった」というアメリカの理論を🅟沈に聞かせてはならない
ドローンもこんな事に使っているなら楽しいけれど 今や昔の特攻隊に代わる兵器
ウチの父は布団爆弾抱えて戦車に飛び込む訓練をさせられていたと言っていたけれど 今やコントローラの指先ひとつで戦車を撃破出来る便利な?時代になった
大砲や銃弾なら当たりはずれはあるけれど執拗に追いかけて来るドローンでは逃げる術も無い
逃げ惑い飛び散るのは愛する妻と子供がいるやさしいお父さん
花火とドローンを見ていても能天気に楽しめないフクザツな夏



