念願の昼寝を果たしたあとは さてどこ行こう?
とりあえずまた去年の所でまた自転車を借りようかとぷらぷら歩いていたら・・・
ハワイのバカ大将w
THE BUSの停留所があって 丁度バスが到着してたので良く分からないけど飛び乗っちゃいました 一人$2.50二人で$5前払い
SEALIFE PARK行きって標示されてたので行先の方角だけは分かります
初めてのおつかいと路線バスの旅のカンジ わくわくドキドキ
自転車も載せてくれます 右はバスの運ちゃん 親切です
何億円もする高級住宅地を抜けて走ります
オアフ島は平地が少ない上に大半の土地をカメハメハ財団みたいな財団が所有していてそこに世界中からお金が集まるので土地がやたら高い・・・とバケーションレンタルの説明会で言っていましたね
ワイキキのホテル群の土地もすべてどこかの財団が所有しているそうです
建設中のリッツカールトンのバケレンは2億円って言ってたなぁ 2億あったらファーストで何回も来れるからヤメておきましたw
行先は決めて無かったけれどハナウマベイのバス停で飛び降りました
眼下にキレイなビーチが拡がります
ビーチに入るのは有料&レクチャーを受けなくてはなりません
横位置画像はクリックすると大きくなります
この湾もダイヤモンドヘッドと同じ噴火口跡
外輪山を白いトラックが空に向かって登って行きます
今回は泳がないので上から見るだけにしておきました
ひゃーキモチ良さそう
反対側にはココヘッド 山の左に見える筋が廃線になったケーブルカーのレール
ここを登るココヘッドトレイル かなりキツそう 機会があったら挑戦しましょう
帰りのバスを待つ間ものんびりニワトリの写真を撮ったりしていると
タクシーの運ちゃんが空車で帰りたくないので客引き開始 「ワイキッキー1人5ドル~」
バス停に並んでいる客に片っ端から声を掛けていましたが トランスファーチケットを見せたら
「ketti~!」って言いやがったので笑い飛ばしてやりました
乗車する時にもらったチケット クリップで挟んであって引きちぎって渡してくれます
この場合3時45分まで再乗車できます
人種肌の色年齢を差別する事無くサービスを提供します・・みたいな事が書いてあります
降りる時は降車ボタンは無く 張り巡らされたロープを引っ張るシステム 原始的というか合理的というか・・・
行きも相当混んでいましたが帰りも満員
目の前にベッツィー&クリスみたいなブロンドの女の子が水着にビーサンにパーカー羽織っただけで乗って来たり 楽器を持った演奏会帰りの小学生の団体が乗って来たり 旅行業者のツアーには無いロコの雰囲気で楽しい小冒険でした
アロハもTHEBUS柄
アラモアナSCの山側にある案内所を探し当ててマップとタイムテーブルを貰って来ました
THE BUSをマスターすればカイルアでもノースショアでも安く観光できますね 自転車も載せてくれるし
この湾もダイヤモンドヘッドと同じ噴火口跡
外輪山を白いトラックが空に向かって登って行きます
今回は泳がないので上から見るだけにしておきました
ひゃーキモチ良さそう
反対側にはココヘッド 山の左に見える筋が廃線になったケーブルカーのレール
ここを登るココヘッドトレイル かなりキツそう 機会があったら挑戦しましょう
帰りのバスを待つ間ものんびりニワトリの写真を撮ったりしていると
タクシーの運ちゃんが空車で帰りたくないので客引き開始 「ワイキッキー1人5ドル~」
バス停に並んでいる客に片っ端から声を掛けていましたが トランスファーチケットを見せたら
「ketti~!」って言いやがったので笑い飛ばしてやりました
乗車する時にもらったチケット クリップで挟んであって引きちぎって渡してくれます
この場合3時45分まで再乗車できます
人種肌の色年齢を差別する事無くサービスを提供します・・みたいな事が書いてあります
降りる時は降車ボタンは無く 張り巡らされたロープを引っ張るシステム 原始的というか合理的というか・・・
行きも相当混んでいましたが帰りも満員
目の前にベッツィー&クリスみたいなブロンドの女の子が水着にビーサンにパーカー羽織っただけで乗って来たり 楽器を持った演奏会帰りの小学生の団体が乗って来たり 旅行業者のツアーには無いロコの雰囲気で楽しい小冒険でした
アロハもTHEBUS柄
アラモアナSCの山側にある案内所を探し当ててマップとタイムテーブルを貰って来ました
THE BUSをマスターすればカイルアでもノースショアでも安く観光できますね 自転車も載せてくれるし














お寄り下さればよろしかったのに・・・
最近はあまり利用する機会がないので、孫に相続させようか?と
考えているところです〜(笑)